Akai namida - Shakugan no Shana

 

シャナはラノベを全巻読みました。22巻という大長編でしたが、それだけ読めるほど内容が面白かったということです。特に終盤のどんでん返しは筆舌に尽くしがたいものでしたが、それだけのものを書いてくださった高橋弥七郎さんは天才でしょうか。この歌は映画版のシャナの挿入歌ですが、1回聴いただけで気に入りました。聴いてるととても悲しい気分にさせられます。涙が赤いのは夕焼けの中で泣いたのかもしれませんね。

 



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